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【ウイイレ2014オフライン】監督モード日記5~1年目シーズン終了。J2総集編(アビスパ福岡)

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おはようございます、こんにちは、こんばんは、「ぐるけんのゲームプレイ日記」管理人のGURUKEN(ぐるけん)です。

 

今回は、ウイイレ2014・マスターリーグ監督モード日記の続編を書いていきます。(第5回目)

 

前回は、リーグ戦30試合目終了時までの内容でした。

J2・1年目シーズン終了時まで進めたので、第5回目では「J2・1年目総集編」と題して、アビスパ福岡の1年目を振り返っていこうと思います。

 

1年目シーズンのチーム成績

 

まずは、1年目シーズンのアビスパ福岡のチーム成績を紹介していこうと思います。

 

1年目はJ2でJ1昇格を目指して戦ってきました。

果たして、悲願のJ1昇格は出来たのか!?

※30試合目終了時は「16勝8分6敗」で勝ち点「56」、順位「5位」でした。

 

 

J2アビスパ福岡

12戦6勝4分2敗(31節~42節成績)

42戦22勝12分8敗(1年目通算)勝ち点78 得点64 失点36 順位4位

 

アビスパ福岡の1年目の成績はこんな感じです。

J1自動昇格圏内の2位以上を目指しましたが、結果は4位でした。

 

 

第31節 水戸ホーリーホック 3-1○ 勝ち点59 順位4位

【GOAL】澤口雅彦

【GOAL】城後寿(アシスト)プノセバッチ

【GOAL】プノセバッチ(アシスト)阿部巧

 

第32節 大分トリニータ 1-1△ 勝ち点60 順位5位

【GOAL】城後寿(アシスト)森村昴太

 

第33節 東京ヴェルディ 1-4● 勝ち点60 順位6位

【GOAL】プノセバッチ

※東京ヴェルディ相手に惨敗で6位に。

 

第34節 カターレ富山 0-0△ 勝ち点61 順位6位

 

第35節 ジェフユナイテッド千葉 0-1● 勝ち点61 順位7位

※遂に昇格プレーオフ進出圏内からも降格。この時期のチーム状況は悪かったです。

 

第36節 カマタマーレ讃岐 2-1○ 勝ち点64 順位5位

【GOAL】プノセバッチ

【GOAL】城後寿(アシスト)阿部巧

※ダブルエースの活躍で、5位に浮上。プレーオフ進出争いは非常に激化しています。

 

第37節 ザスパクサツ群馬 1-1△ 勝ち点65 順位5位

【GOAL】野崎雅也(アシスト)森村昴太

 

第38節 栃木SC 2-0○ 勝ち点68 順位5位

【GOAL】澤口雅彦

【GOAL】澤口雅彦(アシスト)プノセバッチ

※澤口雅彦が2ゴールの活躍。

 

第39節 松本山雅FC 2-1○ 勝ち点71 順位5位

【GOAL】プノセバッチ

【GOAL】澤口雅彦(アシスト)保坂一成

 

第40節 モンテディオ山形 0-0△ 勝ち点72 順位5位

 

第41節 コンサドーレ札幌 2-1○ 勝ち点75 順位5位

【GOAL】プノセバッチ(アシスト)澤口雅彦

【GOAL】プノセバッチ(アシスト)城後寿

 

第42節 ロアッソ熊本 3-0○ 勝ち点78 順位4位

【GOAL】城後寿

【GOAL】オナイウ阿道

【GOAL】プノセバッチ

※最終節に勝利し、4位浮上。J1昇格プレーオフ進出へ。

 

 

6位以内に入りましたので3位~6位のチームで昇格プレーオフに挑むことになりました。

 

昇格プレーオフ1回戦 横浜FC 1-0○

【GOAL】三島勇太(アシスト)プノセバッチ

※J1昇格をかけた1発勝負。スタメン抜擢に三島勇太がゴールで答えて決勝進出。

 

昇格プレーオフ決勝 京都サンガFC 0-0△

※結果は引き分けだったものの、シーズンの年間順位が京都サンガ3位、アビスパ福岡4位のため、規定により京都サンガがJ1昇格を決める。

 

 

昇格プレーオフの結果はこんな感じで、あと一歩のところでJ1昇格を逃してしまいました。

最後の京都サンガFC戦は、必死に攻めましたが1点が遠く、規定によって昇格を逃すという悔しい結果に終わりました。

 

 

 

続いて、天皇杯の結果についても書いていきます。

 

 

天皇杯3回戦 サガン鳥栖 3-2○

【GOAL】城後寿

【GOAL】澤口雅彦(アシスト)城後寿

【GOAL】坂田大輔(アシスト)ジャンジョンウォン

※格上のJ1サガン鳥栖相手に延長戦にもつれ込みながらも勝利。

J1での経験もある城後寿が存在感を見せたり、同じく長くJ1でプレーした坂田大輔が途中出場で決勝ゴールを挙げるなど、J1プレー経験者が結果を残した。

 

 

天皇杯4回戦 アルビレックス新潟 2-1○

【GOAL】城後寿(アシスト)プノセバッチ

【GOAL】城後寿(アシスト)プノセバッチ

※またもJ1相手に城後寿が存在感を見せた。プノセバッチも巧みなポストプレーを披露した。

 

 

天皇杯準々決勝 愛媛FC 3-2○

【GOAL】澤口雅彦(アシスト)プノセバッチ

【GOAL】プノセバッチ(アシスト)森村昴太

【GOAL】阿部巧(アシスト)プノセバッチ

※準々決勝はJ2同士の戦いに。苦しみながらも競り勝ちベスト4を決めた。

 

 

天皇杯準決勝 横浜Fマリノス 1-1PK2-4●

【GOAL】城後寿

※城後寿が強豪のマリノスからもゴールを奪い、天皇杯を通して存在感を見せる結果になった。(プノセバッチはJ2ではゴールを量産したが、J1相手からは1ゴールも奪えず)

試合はPK戦までもつれ込むも敗退が決定した。

 

 

天皇杯はこんな感じで「ベスト4」という好成績を残しました。

城後寿が天皇杯通して、存在感を見せる結果になりましたね。

 

 

1年目シーズンのチーム成績は以上です。

 

 

1年目シーズンの選手成績

 

続いて、1年目シーズンの選手たちの成績紹介しつつ、一人一人総括していこうと思います。

 

GK

 

・GK神山竜一 28歳(76→76)背番号「1」

リーグ戦 41試合36失点

昇格プレーオフ 2試合0失点

天皇杯 4試合6失点

 

年間通して、正GKとして監督の信頼を勝ち取った。

リーグ戦では、幾度となくスーパーセーブも披露し、リーグ2位の失点少なさを記録したチームに貢献した。

 

 

・GK笠川永太 22歳(73)背番号「12」

リーグ戦 1試合0失点

昇格プレーオフ 0試合0失点

天皇杯 0試合0失点

 

開幕当初は第3GKの立ち位置でしたが、シーズン中盤からベンチ入りする機会も多くなった。

消化試合とはいえ、リーグ戦最終節でスタメン出場を果たし、無失点で勝利できたのは本人も自信になったのではないか?

 

 

・GK清水圭介 24歳(73)背番号「23」

リーグ戦 0試合0失点

昇格プレーオフ 0試合0失点

天皇杯 0試合0失点

 

今シーズンは一度も出場が無かった。

来シーズンはまず、ピッチに立ちたい。

 

 

DF

 

・DF古賀正紘 35歳(77→76)背番号「5」

リーグ戦 41試合2ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合0ゴール0アシスト

 

キャプテンとして、ディフェンスリーダーとして、チームを鼓舞し続けた。

セットプレーでは、チームの得点源になるなど好守で存在感を見せた。

 

しかしベテランなので衰えが早く、総合数値がスタート時の「78」からシーズン終了時には「76」まで下がった。

 

 

・DF山口和樹 26歳(74)背番号「17」

リーグ戦 42試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合0ゴール0アシスト

 

今年、アビスパ福岡が戦った公式戦全試合にスタメン出場を果たした。

ディフェンスラインの要として、監督の信頼を得ることが出来た。

 

 

・DF阿部巧 22歳(75→76) 背番号「3」

リーグ戦 42試合0ゴール5アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合1ゴール0アシスト

 

不動の左サイドバックとして好守に渡って活躍。

リーグ戦でもアシスト5を記録するなど、チーム内で隠れ「プーイメーカー」的な役割もこなし、左サイドからアクセントを加え続けた。

 

攻撃面、守備面の両方で監督からの信頼も厚い。

 

 

・DFオチャンヒョン 24歳(74→75)背番号「18」

リーグ戦 41試合0ゴール2アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合0ゴール0アシスト

 

不動の右サイドバックとして、活躍した。

しかしリーグ戦では通算3度のPKを与えるなど、お粗末なプレーも見受けられた。

 

同じくポジションの三島勇太の成長が著しい中、来シーズン再びレギュラー争いに勝ち抜く必要がありそうだ。

 

 

・DF堤俊輔 26歳(72)背番号「19」

リーグ戦 10試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 1試合0ゴール0アシスト

 

最終ラインならどこでもこなせるということで、サブの選手として多くの試合でベンチ入りを果たした。

若手の成長も著しい中で、存在感を示しておきたい。

 

 

・DFパクゴン 23歳(73→74)背番号「13」

リーグ戦 11試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

次世代のCBレギュラー候補として、一定数のチャンスを与えられたが、出た試合では失点の原因になるなど、監督の信頼を得るには至らなかった。

来シーズンはもっとアピールしていきたいところだ。

 

 

・光永祐也 17歳(72→73)背番号「24」

リーグ戦 7試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 1試合0ゴール0アシスト

 

17歳ながら、多くの試合でベンチ入りを果たした。

リーグ戦こそ、同じくポジションに不動のレギュラー阿部巧がいたことから、7試合出場に留まったが、大事な大一番となった昇格プレーオフで2試合とも出場を果たすなど、シーズン後半は監督に成長を認められつつあった。

 

来シーズンはレギュラーを目指したい。

 

 

・三島勇太 19歳(71→73)背番号「2」

リーグ戦 13試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 2試合1ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

序盤はベンチ外の日々が続いたが、三島自身の急成長(総合数値が71から73に)やオチャンヒョンの低パフォーマンスもあり後半からはレギュラー争いを繰り広げた。

スタメンに抜擢された大一番の昇格プレーオフでは、1回戦で決勝ゴールを決めるなど存在感を示し、来シーズンはレギュラー取りが期待される。

 

 

・武田英二郎 25歳(70)背番号「21」

リーグ戦 5試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 1試合0ゴール0アシスト

 

左サイドバックの選手だが、阿部巧と光永祐也の存在もありほぼ構想外状態。

もらった少ないチャンスでも低パフォーマンスが目立った。

 

 

MF

 

・MF森村昴太 25歳(75)背番号「6」

リーグ戦 42試合1ゴール6アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合0ゴール1アシスト

 

ゲームメイカーとして、今シーズンの公式戦全試合出場。

数字以上にチームへの貢献度は高く、守備も献身的でした。

 

チームの要として、来シーズンも期待がかかる。

 

 

・MF保坂一成 30歳(71)背番号「4」

リーグ戦 27試合1ゴール1アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 3試合0ゴール0アシスト

 

主に森村昴太の相棒として、ファーストチョイスになっていた選手。

守備面での貢献が大きく、チームに安定感をもたらした。

 

森村昴太の相棒は、保坂一成、野崎雅也、ジャンジョンウォン、酒井宣福が激しいレギュラー争いを繰り広げているが、来シーズンはどうなるか?

 

 

・MF澤口雅彦 28歳(72)背番号「16」

リーグ戦 40試合7ゴール6アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合2ゴール0アシスト

 

シーズン通して、右サイドハーフのレギュラーとしてプレーした。

豊富な運動量で好守に渡ってチームに貢献した。

 

天皇杯でも2ゴールを記録し、ベスト4進出の立役者に。

 

 

・MF野崎雅也 20歳(73→74)背番号「22」

リーグ戦 18試合1ゴール1アシスト

昇格プレーオフ 1試合0ゴール0アシスト

天皇杯 3試合0ゴール0アシスト

 

成長著しい選手で、保坂一成とボランチのポジションでレギュラー争いを繰り広げた。

攻撃力では野崎に軍配が上がるが、守備面では保坂に軍配が上がるため、守備面の向上も意識して、一気にレギュラーを掴みたい。

 

 

・MF棚橋雄介 26歳(67→65)背番号「8」

リーグ戦 7試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

出た試合でも全く良いパフォーマンスを見せることが出来ず、ほぼ構想外状態の選手。

元々低かった能力もこの1年でさらに「2」ダウンして「65」に。

 

 

・MF中村祐哉 26歳(70)背番号「14」

リーグ戦 9試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

出場機会も少なく、インパクトを残せなかった。

立場は厳しいが、来年も必死に少ないチャンスを生かしていくしかないだろう。

 

 

・MFジャンジョンウォン 19歳(72→73)背番号「27」

リーグ戦 11試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 1試合0ゴール1アシスト

 

若い選手ながら、今年は一定の評価を受け、コンディションが良い時にはスタメン出場もあった。

しかし、出場した試合では必ずしもインパクトを残せたとは言えず、ポジション的にもライバルが多い。(CMF)

 

韓国人なので、本来はアジア枠の選手ということにはなるが、アビスパには3人の韓国人+プノセバッチという外国人の顔ぶれになっている。

そう考えると、立場は決して安泰とは言えないだろう。

 

 

・MF酒井宣福 20歳(70→74)

リーグ戦 6試合0ゴール0アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

アビスパの若手のDMF・CMF3人衆の一人。(野崎、ジャンジョンウォン、酒井)

しかし若手3人衆の中でも、現状の序列は一番下の扱いだったが、最近急成長を遂げている。

 

来シーズンはアピールし、レギュラー争いに参加していきたい。

 

 

FW

 

 

・FW城後寿 27歳(75)背番号「10」

リーグ戦 42試合14ゴール10アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合4ゴール1アシスト

 

チームの絶対的中心選手として、1年間通して存在感を見せた。

10アシストはプノセバッチと並んでリーグ1位。

 

プノセバッチとのダブルエースコンビはJ2では、規格外。

天皇杯では、J1相手にゴールを量産するなど、高いレベルでも通用するところも見せており、替えの利かない選手として公式戦全試合出場。

 

時にはチーム事情から、中盤の底やサイドハーフでの起用も受け入れ、高パフォーマンスを見せるなど監督の信頼も厚い。

 

 

・FWプノセバッチ 26歳(72)背番号「9」

リーグ戦 42試合21ゴール10アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合1ゴール4アシスト

 

開幕当初こそ、ベンチスタートが続き、後半のパワープレー要員に過ぎなかったが、途中出場でゴールを量産し、すぐにスタメンに定着した。

身長190㎝を活かした、巧みなポストプレーの評価も高く、城後寿と並んでアシストはリーグ1位を記録した。

 

また21ゴールはリーグ2位の記録でもあり、アシストの数も加味すると「J2MVP」級の活躍だったと言っても過言じゃない。

 

 

・坂田大輔 30歳(73)背番号「11」

リーグ戦 33試合5ゴール1アシスト

昇格プレーオフ 2試合0ゴール0アシスト

天皇杯 3試合1ゴール0アシスト

 

開幕当初こそ、監督からエース候補に挙げられたが、プノセバッチと城後寿の好調もあり、すぐにベンチスタートが基本となった。

それでも、途中出場で流れを変えるジョーカー的な役割を担い、少ない出場時間ながらリーグ戦5得点を記録し、存在感を示した。

 

本人はベンチスタートに満足しているとは思えず、来シーズンは再びレギュラーを目指して頑張ってもらいたい。

 

 

・金森健志 19歳(73→74)背番号「25」

リーグ戦 39試合6ゴール1アシスト

昇格プレーオフ 0試合0ゴール0アシスト

天皇杯 4試合0ゴール0アシスト

 

FW登録ながら、主に左サイドハーフのレギュラーとして1年通して戦った。

今年は飛躍の1年と言えるだろうが、昇格プレーオフでは出場なしに終わるなど、まだまだ絶対的なレギュラーとは言えない状態だ。

 

将来のエース候補として、来シーズンは大暴れしたい。

 

 

 

・オナイウ阿道 17歳(65→66)背番号「44」

リーグ戦 16試合6ゴール1アシスト

昇格プレーオフ 1試合0ゴール0アシスト

天皇杯 0試合0ゴール0アシスト

 

シーズン序盤に、若手育成の観点から途中出場のチャンスをもらうと大爆発。

4試合(2試合途中出場)で5ゴール1アシストと記録し、一時はスタメン出場を続けた。

 

しかし、それから全く得点を奪えなくなり、徐々にチャンスを失っていく。(10試合連続ゴールなし)

それでも、消化試合となったリーグ戦の最終節で、久しぶりのチャンスをもらうとゴールを決めて期待に答えた。

 

 

1年目シーズンの選手たちの成績はこんな感じでした。

最後に1年シーズンオフの退団選手と加入選手の紹介、背番号の変更について書いていこうと思います。

 

 

1年シーズンオフの退団選手と加入選手

 

1年のオフシーズンから選手の入れ替えが解禁となりました。

最初に決めたルール通り、あまりすぐに強くなりすぎる補強は避けるようにやってみました。(やろうとすれば、すぐにでも能力の高い選手を獲得できるため)

 

 

退団選手

  • DF武田英二郎 25歳(70)

 

加入選手

  • DF三浦弦太 18歳(69)背番号「22」
  • MF平川忠亮 34歳(75)背番号「7」
  • MF矢島慎也 19歳(71)背番号「21」
  • FW大槻周平 24歳(69)背番号「19」

 

 

背番号変更

  • DF堤俊輔 背番号「19」→「26」
  • MF野崎雅也 背番号「22」→「6」
  • MF森村昴太 背番号「6」→「8」
  • MF棚橋雄介 背番号「8」→「15」

 

1年目のオフは、若手選手とJ1でも実績と経験のある平川を獲得するなど積極的に補強しました。

平川は浦和で出場機会を失っており、アビスパ福岡への移籍を決断しました。(妄想です)

 

放出選手は、武田英二郎だけだが、本来は棚橋雄介や中村祐哉も放出候補だった。(オファーが来なかったので、とりあえずの残留)

 

長くなりましたが、これにて1年目の総括を終了しようと思います。

 

2年目シーズンも目標は「J1」昇格です。

J1自動昇格圏内の「2位以内」を目指してやっていこうと思います。

 

それではまた次回よろしくお願いします。

 

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